エフオン白河大信発電所がFIT→FIP制度へ移行 事業性やリスク面からFIPにメリットを見出す

エフオン連結子会社のエフオン白河(福島県白河市)が運営する木質専焼バイオマス発電所「大信発電所」(同市)は1月1日、FIT制度から、市場価格に一定の補助金が加算されるFIP制度に移行した。 [画像・上:エフオン白河大信発電所(提供:エフオン)] 大信発電所は、2006年10月に操業を開始した。白河周辺エリアの間伐材などを木質チップ(年間約13万トン)に加工し、燃料として使用している。…

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