廃プラ由来燃料発電の累計発電量が500万MWh突破=サニックス

廃棄物リサイクル事業や電力小売事業を展開するサニックス(福岡市)は2月、グループ会社のサニックスエナジーが運用する廃棄物発電所「サニックスエナジー苫小牧発電所」(北海道苫小牧市)が、2003年の運開以降の累計発電量が500万MWhを突破したことを発表した。 [画像・上:廃プラ由来燃料発電の事業イメージ(提供:サニックス)] 同社の苫小牧発電所は、廃棄物由来のプラスチックだけを燃料とし…

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