豪州におけるSAF製造に向け共同検討開始【出光興産/J-オイルミルズほか】植樹によるCO2固定も視野に

オーストラリアの非営利団体であるバーネットマリー・リージョナルグループ(BMRG)、石油元売り大手の出光興産、食用油脂の製造・販売を行うJ-オイルミルズの3社は、非可食原料樹であるポンガミアを豪州クイーンズランド州の協力のもと、同州で植林することによるCO2固定化や、植物原料の確保による持続可能な航空燃料(SAF)のサプライチェーン(SC)構築などの検討に共同で取り組むことに合意した。 […

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー