小売電気事業者の経営支援・電力需要予測分野で協業【インフォメティス/日本気象協会】DRを効果的に発動

電力センサーの開発・販売を行うインフォメティス(東京都港区)と、気象業務を担う日本気象協会(東京都豊島区)は5月29日、電力需要予測の分野で協業すると発表した。 2022年以降、電力需給ひっ迫や市場価格高騰によって、小売電気事業の運営は困難な状況が続いている。電力需要を予測したりコントロールしたりすることで、需給のバランスを管理することがますます重要になっている。 今回の協業では、両…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー