兵庫県朝来市で新たな木質ガス化発電事業用発電所着工【シン・エナジーほか】出力900kW、地元産木質バイオマス用いて持続可能な林業復活目指す

シン・エナジー(神戸市中央区)は7月、兵庫県朝来市で開発している「生野銀山バイオマス発電所」の建設に先駆けて地鎮祭を挙行した。 [画像・上:「生野銀山バイオマス発電所」建設予定地で、関係者一同による記念撮影(提供:シン・エナジー)] 同発電所の発電事業者は、地域で林業を営む山田林業(兵庫県姫路市)が過半出資する播磨基礎電源(姫路市)と、地元の建設会社であるグローバル建設(朝来市)、及…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー