低コストキャリア由来のグリーン水素をSTで初供給【ENEOS】豪州から国内へ国際輸送、水素発電への燃料供給念頭に今後もスケールアップ図る

ENEOSは6月、独自開発している低コスト化技術を用いて製造・輸送した再エネ由来のグリーン水素を、国内で運営中の自社水素ステーション(ST)で初めて燃料電池自動車(FCV)に供給し走行させた。 [画像・上:横浜綱島水素ステーションでダイレクトMCH由来グリーン水素供給のポーズを取る山中竹春・横浜市長(向かって右)と、ENEOS代表取締役副社長・宮田知秀氏] 本技術は「低コスト型有機ハ…

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