「朝来バイオマス発電所」(兵庫県朝来市、5.6MW)譲渡先として大東建託に決定 関電ほかから引き継ぎ木質バイオマス発電事業に参入

再稼働後も地元木材使用を継続、森林保全・林業活性化に貢献へ 建設・不動産会社の大東建託(東京都港区)は7月、関西電力の100%子会社でエネルギー・電力供給事業やESCO事業などを展開する関電エネルギーソリューション(大阪市北区)、及び兵庫県森林組合連合会(県森連)との間で、木質バイオマス発電所である「朝来バイオマス発電所」(兵庫県朝来市)と、隣接する関連施設の「be材供給センター」の事業譲…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー