高含水率WB50%を実現した木質バイオマスボイラー、発売【ササキコーポレーション】生チップにも対応する予備乾燥装置を搭載

[画像・上:CaP Fire TAKUMI(キャップ ファイヤー 匠)] ササキコーポレーション(青森県十和田市)はこのほど、高含水率WB50%の木質チップの燃焼を可能にした次世代型木質バイオマスボイラーを開発した。名称は、CaP Fire TAKUMI(キャップ ファイヤー 匠)。5月24日から東京ビッグサイトで開催される「2016NEW環境展」に初出展する。 同社は、2014年に薪…

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