【日立キャピタル/日立製作所】岡山県で36MW太陽光着工。独自の故障診断システムを導入

[画像・上:4月15日に実施した安全祈願祭の様子] 日立キャピタルは4月、岡山県新見市でメガソーラーの建設に着工した。敷地面積は約109haで、同社が発電事業者となり、日立製作所がEPC(設計・調達・建設)から試験、保守までを担当する。発電出力は約36.4MW、年間予想発電量は一般家庭の約1万世帯分に相当する約3万8,000MWh。運転開始は2019年を予定しており、発電した電力は全量を中国…

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