4,580kWh系統用蓄電池、福岡県田川市で運用開始【ユーラスエナジー】調整力供給・各種電力市場取引で活用

ユーラスエナジーホールディングス(東京都港区)は、福岡県田川市の白鳥工業団地内で2022年11月から建設を進めていた蓄電所「ユーラス白鳥バッテリーパーク」が完工し、この1月より営業運転を開始したことを発表した。国内・海外含めて合計約340万kWの太陽光・風力発電事業を行う同社グループにとって、系統用蓄電池運用を専業とする初の蓄電所になる。 [画像・上:「ユーラス白鳥バッテリーパーク」に設置…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー