【シャープの新たな太陽電池研究開発】NEDO事業:開発中の化合物3接合型モジュールで変換効率31.17%達成

[画像・上:変換効率31.17%を達成した化合物3接合太陽電池モジュール。サイズは約31×約31cm(提供:シャープ)] 5月19日、シャープは開発中の太陽電池新技術でも成果を発表している。3種類の化合物の重層構造を持つ「化合物3接合型太陽電池」開発において、面積27.86㎠のセル、さらにこのセルから面積968㎠のモジュールを試作。この試作モジュールがエネルギー変換効率31.17%を達成した…

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