横浜市と東京ガスがe-メタン製造実証を開始 下水道施設で発生する再生水と消化ガスを活用

東京ガスは8月29日、横浜市北部下水道センターの再生水と下水汚泥を処理する工程で発生する消化ガスを、東京ガス横浜テクノステーション(横浜市)にあるメタネーション実証設備に輸送し、水素とe-メタン製造の原料として利用する実証を開始したと発表した。横浜市と締結した協定に基づく事業で、同市との共同実証となる。 [画像・上:横浜市との連携実証の概要と連携施設との立地関係(提供:東京ガス)] …

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