九州電力ほか、電力・ガス・石油各大手合同/首都圏で電力供給事業展開へ

九州電力、東京ガス、出光興産の3社は5月1日、千葉県袖ケ浦市での新規発電所開発を推進する合同会社「千葉袖ケ浦エナジー」の設立を発表した。新会社が計画を進めている発電所は石炭火力中心だが、バイオマス等の混焼も検討されている。発電規模は最大で200万kwになる予定。発電所建設予定地には東京ガスの袖ヶ浦工場、並びに出光の石炭バルクターミナルが隣接する立地だ。…

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