150MWバーチャルPPA締結【ヤンマー/三井住友ファイナンス&リース】第1期11MW太陽光発電所はこの12月から運用開始予定

ヤンマーホールディングス、ヤンマーエネルギーシステム、三井住友ファイナンス&リースの子会社であるSMFLみらいパートナーズの3社は11月、大規模バーチャルPPAによる実質再エネ電力の供給に関する基本合意契約を締結した。 [画像・上:本バーチャルPPAのスキーム図(提供:ヤンマー)] 本事業の事業会社としてヤンマーエネルギーシステムとSMFLみらいパートナーズは、共同出資で合同会社(発…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー