開発している500kWクラス6気筒・水素専焼エンジンの安定稼働を確認【三菱重工グループ】より「水素発電」実用時に近い条件下で

三菱重工業のグループ会社である三菱重工エンジン&ターボチャージャ(MHIET、神奈川県相模原市)はこのほど、相模原工場内の500kWクラス水素専焼エンジン発電セット実証設備において、水素100%燃料を用いた運転での定格出力435kW(1,500回転)を達成した。 [画像・上:水素エンジン発電セットと開発用各設備の構成(提供:三菱重工業)] これまでにMHIETは水素100%燃料のエン…

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