アンモニア燃料仕様タグボートの実証航海完了【NEDO/日本郵船ほか】アンモニア混焼率・GHG排出削減量とも90%以上を記録

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)における「グリーンイノベーション(GI)基金/次世代船舶の開発」の公募採択を受けて開発され、2024年8月に竣工した、カーボンニュートラル燃料であるアンモニア燃料仕様のタグボート(曳船)、「魁」の実証航海が昨年度いっぱいで終了。終了に合わせた実証の報告及び記念式典が開発チームによって横浜港で行われた。 [画像・上:記念式典でのテープカットの様子…

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