タイヤ工場にオンサイト水素製造システムを実証導入【住友ゴム工業/山梨県/東電EP】再エネ電源と合わせて年間1,000トンのCO2排出削減へ

山梨県、東京電力エナジーパートナー(EP)、住友ゴム工業の官民3者は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の事業に採択。水素を活用した産業部門のカーボンニュートラル(CN)を目指す実証実施に向けた基本協定書も3者で締結した上で、採択事業の一環としてこのたび、新たな水素製造装置を住友ゴムの白河工場(福島県白河市)に設置した。 [画像・上:住友ゴム工業・白河工場に実証施設として導入さ…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー