2035年までに売上1,000億目指す中計発表【三菱化工機】水素を核としたクリーンエネ事業を注力分野に

三菱化工機(神奈川県川崎市)はこのほど、発表した〝中期経営計画2025~2027〟において、「三菱化工機グループ2050経営ビジョン」を発表した。2050年を最終到達年として、創立100周年となる2035年までに新規事業を中心とした中核事業を確立し、売上高1,000億円、営業利益率7~8%を目指す。 [画像・上:川崎製作所にある水素ステーションと水素製造装置「HyGeia A」] 前…

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