浮体式含めた洋上風力の導入促進・関連産業振興を国に要請【長崎県】地域特性活かした再エネでのGX実現目指し

長崎県の大石賢吾知事は6月、国の各省庁を訪問し陳情を行った。長崎県は五島市沖での浮体式洋上風力発電事業など、今後の洋上風力導入が進むことが予想されているエリアの一つだ。加えて洋上風力と親和性の高い造船業が歴史的に盛んで、併せて整備された港湾もあり、県内産業の振興に一役買うことへの県民の期待も大きい。 [画像・上:(一番左)長崎県の要望書を手渡す大石賢吾・長崎県知事と、(左から2番目)受け取…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー