2040年の中長期視点で技術開発する新たな事業枠組みが本格始動【NEDO-TSC】社会課題からのバックキャスト、エネルギー分野では天然水素や超臨界地熱が有力候補

新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は7月、2040年以降の新産業創出を念頭に中長期的な視野で国として取り組むべき領域を指す「フロンティア領域」をまとめた提案報告書「Innovation Outlook Ver.1.0」(イノベーション・アウトルック1.0)を公開した。 [画像・上:超臨界地熱発電のイメージ。NEDO-TSCのフロンティア領域「サステナブルエネルギー分野」で有力な…

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