東京エレクトロン デバイス長崎の製品が京セラグループのゼロエミDCに採用、電力使用量・CO2削減量の見える化やセキュリティ強化に貢献

京セラコミュニケーションシステム(KCCS、京都市)の運営するデータセンター(DC)で2024年10月に運開した「ゼロエミッション・データセンター 石狩」(ZED石狩、北海道石狩市)では、東京エレクトロンのグループ会社で、電子機器・産業用組込製品の開発・設計・製造などを行う東京エレクトロン デバイス長崎(TED長崎、長崎県諫早市)製の交流電流監視ユニット「RMS-CU80」と接点監視ユニット「R…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー