佐賀県唐津市で50MW木質バイオマス発電所運開【レノバほか】FIP案件・PPAの電源として

佐賀県唐津市で9月、木質バイオマス発電所「唐津バイオマス発電所」が運開した。同発電所を開発し運営するのは合同会社唐津バイオマスエナジー(KRB)で、レノバを筆頭株主として東邦ガス/JA三井リース/イノセントが共同出資し設立した。 [画像・上:「唐津バイオマス発電所」外観(提供:レノバ)] 発電容量は49.9MW、年間の発電量は約3万5,000kWhを想定する。これは一般家庭約11万世…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー