サウジで太陽光・風力+蓄電池の再エネ安定供給実証開始【NEDO/OCG/東芝ESS】「需給近接型」の有効性を検証

中東・サウジアラビアで、日本の国産技術を用いた再エネ導入拡大のための実証事業が開始された。 [画像・上:実証事業のイメージ図(提供:東芝)] 本事業は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と、サウジアラビアにおける再エネ・原子力分野の政府系研究機関であるアブドゥッラー国王原子力・再生可能エネルギー都市(K・A・CARE)とが2024年8月に締結した協力覚書(MOU)に基づく…

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