広島空港の作業車両でバイオディーゼル活用開始【日本航空】B100燃料供給

日本航空(JAL)グループは、CO2排出量削減に向けた取り組みの一環として広島空港(広島県三原市)に配置している空港内作業車両に、バイオディーゼル燃料濃度100%のB100燃料を供給する運用をこの3月から開始する。 [画像・上:バイオディーゼルが供給される広島空港のトーイングトラクター(提供:JAL)] B100燃料が供給されるのは、空港制限区域内にて航空貨物や運送用コンテナを牽引す…

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