名古屋市内の新たな大型複合施設で熱供給事業開始へ【東邦ガス】高いエネ効率、レジリエンス性の高さも特長

名古屋市中区でこの3月に竣工した大型複合ビル「ザ・ランドマーク名古屋栄」。三菱地所らを事業者として開発され、地上41階・地下4階、延べ床面積約11万平方mを持つこの名古屋エリアの新たなランドマークで、東邦ガスは熱供給事業を担っている。 [画像・上:排水熱再利用タイプの「熱回収ヒートポンプ」外観(提供:東邦ガス)] 東邦ガスは同ビル地下4階に錦三丁目地域エネルギーセンターを設置。排水の…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー