市有全700施設を対象としたマイクログリッドの運用開始【千葉市/東電HD】年間CO2排出6万トン超削減・年間電力コスト5億円削減に貢献

千葉市は、市有施設の電力需給を一元管理するエリア・エネルギー・マネジメント・システム(AEMS)の運用を4月から開始。運用により電力調達・活用の効率化と、基本的に全ての市有施設で使用している電力の実質ゼロカーボン化実現を目指す。 [画像・上:AEMSによる電力運用のイメージ(提供:東京電力パワーグリッド)] 千葉市は2022年度から2024年度にかけて、学校・公民館140施設に太陽光…

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