国産SAF実現に向け区内排出の廃食用油回収で協業開始【東京都練馬区/日揮ほか】区立小中校などから年間合計約7万5,000kg回収見込み

東京都練馬区、日揮ホールディングス、合同会社SAFFAIRE SKY ENERGYの官民3者は3月、区が回収する家庭や区立小中学校などから排出される使用済み食用油を全量、持続可能な航空燃料(SAF)に資源化する取り組みを行う連携協定を締結した。 [画像・上:協定締結式の様子。(左から)日揮HDの秋鹿正敬・専務執行役員、レボインターナショナルの栗山博明・炭素源循環推進部次長、練馬区の前川燿男…

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