東京電力HDらがスリランカの電力マスタープラン策定を受託

東京電力ホールディングス、東京電力パワーグリッド、東電設計の3社は、独立行政法人国際協力機構(JICA)が計画する「スリランカ国 電力マスタープラン(長期基本計画)策定プロジェクト」を受託し、8月2日からコンサルティング活動を始めた。発電、送電、配電開発計画を含む2040年までの電力マスタープランの策定を請け負うもので、業務期間は2017年7月までの予定だ。 [画像・上:スリランカ最大の都市…

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