【年頭所感・2017年:政策⑫】松浦 治美(神奈川県 エネルギー担当局長)「エネルギー自立型の住宅・ビル・街実現に向けて」

新年明けましておめでとうございます。 昨年11月に、気候変動に関する2020年以降の新たな国際枠組みである「パリ協定」が発効しました。日本においてもパリ協定を締結し、徹底した省エネルギーや再生可能エネルギーの大幅な拡大に積極的に取り組むことが再確認されました。 神奈川県では、2014年4月に策定した「かながわスマートエネルギー計画」において、県内の年間電力消費量の削減と県内の年間電力消…

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