世界初、キャッサバパルプを用いたバイオエタノール製造プラント実用化プロジェクト始動 サッポロHDがNEDO事業での成果活かし

サッポロホールディングス(HD)はさきごろ、タイのイノテック・グリーン・エナジー(IGE)とともに、世界初となるキャッサバイモからタピオカを抽出した後に発生する残渣(キャッサバパルプ)を用いたバイオエタノール事業の実用化に向けた取組を開始すると発表した。 [画像・上:バイオエタノール製造工程の概念図(提供:NEDO)] サッポロHDとIGEは1月9日、バイオエタノール製造プラント実用化…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー