アジア国際送電網研究会・中間報告書取りまとめ【レポート(上)】網の目状の送電網で連系する欧州 

国境を超えて国どうしが連系される、国際送電網。小売全面自由化などの、国内における電力システム改革の次に来るものとして国際送電網を捉え、日本、そしてアジアでの整備を見据えた各種調査や政策提言を行うため立ち上げられたのが「アジア国際送電網研究会」だ。4月24日、研究会は議論の中間報告書を取りまとめた。同日都内で会見を開き、研究会座長代理の都留文科大学教授・高橋洋氏がその説明にあたった。 [画像・…

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