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タグ:新エネルギー新聞2019年(平成31年)05月13日付
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【我が社の技術】トリナソーラー「要素技術を独自に統合し、高出力モジュールを量産化」
トリナ・ソーラーは、顧客の様々なニーズに対応すべく、モジュールを4種類のシリーズに明確に分けて、展開する。それぞれのモジュールは、トリナ・ソーラーが所有する高出力化技術や量産化技術を採用して、商品化に至っており、マルチバスバー(MBB)製造技術、両面ガラス構造、両面発電型セル、ハーフカットセル構造等を駆使している。 -
「2020年度FIT制度抜本見直し」議論開始【経産省】主力電源・非FITの再エネが普通になる時代に向けて
2020年度に実施が予定されているFIT制度の抜本見直しに関する本格的な議論が経済産業省資源エネルギー庁で開始された。4月に開催された経済産業大臣の諮問期間である総合資源エネルギー調査会の「省エネルギー・新エネルギー分科会/電力・ガス事業分科会 再生可能エネルギー大量導入・次世代電力ネットワーク小委員会」(座長=山地憲治・公益財団法人地球環境産業技術研究機構理事・研究所長)第13回会合でその大枠が示されている。

