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カテゴリー:特集
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【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑮】杉浦 英世(特定非営利活動法人農都会議 代表理事)「再エネ熱・バイオマス熱の活用で地域のCO2削減を!」
謹んで新春のお慶びを申し上げます。当会は、市民協働・地域協働を基本理念として、市民・企業・地域の課題に取組んでいる団体です。勉強会やフィールドワークを通して課題を掘下げ、政策提言に取りまとめています。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑭】山本 毅嗣((一社)バイオマス発電事業者協会 代表理事)「2021年 年頭所感」
私ども一般社団法人バイオマス発電事業者協会は設立から5年目を迎え、「バイオマス発電事業の促進とバイオマス産業の健全な発展」という目標にご賛同いただける発電事業者を中心に、燃料関連、機器メーカー、建設・金融関係等、バイオマス発電に関連する産業の幅広い業種より約120社に御参加をいただけるまでに成長いたしました。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑥】石丸 貴樹((一社)日本PVプランナー協会 理事長)「2021年 脱炭素化へ新たな挑戦の始まり ~地球環境治癒を目指す熱き想い」
昨年の10月に日本PVプランナー協会の理事長に就任いたしまして初めての新年を迎えることになりました。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑦】恒石 隆顕(新エネルギー革命会 会長)「「太陽光発電だけ」から「エネルギー全般」へ」
新エネルギー革命会は、時代に合わせて常に進化し、会員が必要とする価値を提供し続けて参ります。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑧】高根沢 喜美一((一社)新エネルギーO&M協議会 代表理事)「太陽光発電所の次世代型O&M普及に向けて」
未曾有のコロナ禍により、昨年は大変な一年となりました。感染の第3波到来により正月のめでたさも感じられず先行きの不安は隠せませんが、新年の門出にあたり一言ご挨拶申し上げます。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑨】吉原 毅(城南信用金庫名誉顧問/原発ゼロ自然エネルギー推進連盟会長)「地球温暖化防止のための原発推進は亡国への道である」
今、地球温暖化防止の観点から原発再稼働を求める論調がマスコミに出はじめているが、とんでもない亡国の議論である。原発は国家消滅リスクがあり、絶対に稼働してはならないのだ。日本は地震大国であり、原発はわずかな地震で破壊される。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑩】斉藤 昭雄((一社)日本太陽光発電検査技術協会 代表理事)「2021年 新年挨拶」
旧年中は業界関係の皆様方に多くのご支援とご指導を賜りましたことを改めて御礼申し上げますと共に、新型コロナウイルス感染症の最前線の極限状況の中で戦い続けておられる医療関係者の皆様に心から感謝申し上げます。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑪】笹田 政克(NPO法人地中熱利用促進協会 理事長)「今年も再エネ熱の普及に取組みます」
SDGsのゴールに向かって今年の活動を展開していきたいと考えております。「地方創生SDGs官民連携プラットホーム」のメンバーとしても活動していきますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体①】飯泉 嘉門(自然エネルギー協議会会長/徳島県知事)「大変革期にある自然エネルギー最大限導入のために」
昨年は、「新型コロナウイルス感染症」が世界に不安と混乱をもたらし、私たちの生活を一変させました。地球環境と人間社会の持続可能性が問われる中、自然エネルギーに関しても、国が「非効率石炭火電のフェードアウト」を表明するとともに、温暖化対策、グリーン投資、自然エネルギーの導入による「2050年・温室効果ガス排出実質ゼロ」を宣言するなど、我が国の「脱炭素社会の実現」に向け、大きな前進が見られました。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体②】門川 大作(指定都市自然エネルギー協議会会長/京都市長)「自然エネルギーによる持続可能な社会の構築に向けて」
本年は、東日本大震災から10年の節目を迎えます。「福島原発事故の教訓を決して風化させてはならない」、そんな強い決意の下で設立した指定都市 自然エネルギー協議会。エネルギーの大消費地である指定都市が率先して、地域分散型自然エネルギーを普及・拡大させることを目指し、都市間連携を深めつつ、13回にもおよぶ国への政策提言を続けてまいりました。この間、太陽光を中心に、確実に自然エネルギーの活用が進んできました。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体③】三村 明夫(日本商工会議所会頭)「2021年 年頭所感 ~逆境のときこそ、力を尽くす~」
さて、昨年1月にわが国で初めての新型コロナウイルス感染者が報告されてから、早くも1年が経とうとしています。コロナ禍にあっても、今なお必死に経営努力を続けておられる皆さまに深く敬意を表するとともに、われわれ全国515の商工会議所は、今年も一丸となって事業者の皆さまと地域経済の発展のために力を尽くしてまいります。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体④】菅原 公一((一社)太陽光発電協会 代表理事)「太陽光発電の貢献 脱炭素社会に向かって」
昨年は、社会のパラダイムが大きく変化した年でありました。新型コロナウイルス感染症による生活様式の変容、デジタルトランスフォーメーション(DX)などの技術革新、地球温暖化に対するいっそうの取組みなど、人々の暮らし、行動、意識の変化が進んでいます。 -
【年頭所感・2021年:協会・団体・自治体⑤】加藤 仁((一社)日本風力発電協会 代表理事)「今年は風力発電躍進の年」
あけましておめでとうございます。今年は風力発電大躍進の年になります。今夏に第6次エネルギー基本計画が策定されますが、中でも再生可能エネルギーの主役の座は、風力発電が射止めることになりそうです。 -
【年頭所感・2021年:政策⑥】前田 泰宏(経済産業省 中小企業庁 長官)
前田長官 年頭所感ポイントと要旨 ◆中小企業の生産性向上…新型感染症、相次ぐ制度変更への対応後押し ◆中小企業の経営資源の集約化推進…経営者高齢化、感染症経の対応念頭に ◆自然災害被害への中小企業支援…「なりわい再建支援補助金」創設など強靭化図る -
【年頭所感・2021年:政策⑦】清水 淳太郎(経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課長)「2021年の幕開けに寄せて」
今や人類共通の危機となっている気候変動問題に立ち向かうべく、昨年、菅総理により2050年カーボンニュートラルが宣言されました。カーボンニュートラルに向けては、温室効果ガスの8割以上を占めるエネルギー分野において、脱炭素化を進めることが重要です。中でも再生可能エネルギー(再エネ)は、脱炭素化の鍵であり、コスト低減と長期安定的な導入が強く期待されています。

