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カテゴリー:太陽光
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太陽光発電所の査定・総合デューデリサービス開始【エクソル】新設案件からスタート、既設にも順次対象拡大
エクソル(京都市中京区)は、太陽光発電所の設備、法的デューデリジェンス、ハザードや発電量などを検査・評価してランク付けし、価格査定するサービス「XSOL SOLAR STAR制度」を開始する。 -
【インタビュー】施工の現場から「第70回」発電事業者の【責任】と、アパートオーナーの【責任】の違い
エナジービジョンでは、産業用太陽光発電所向け「稼ぐ太陽光メンテ」を発電事業者に知ってもらうために【無料相談】・【無料発電量解析】を実施している。 -
シルファインジャパンが可搬型蓄電池とフレキシブル太陽光パネルを発売
シルファインジャパン(福岡県福岡市)は、発電事業者やEPC向けに業界では取り扱いの少ない特殊仕様の太陽光発電システム製品を販売している。新製品として、大容量の可搬型蓄電池「EP500(5.1kWh)」とフレキシブル太陽電池モジュール「Fine-Flex」の販売を開始する。 -
≪FOCUS≫東京海上日動火災:太陽光発電設備廃棄費用・賠償責任保険を取り扱い 事業規律確立にひと役
東京海上日動火災(東京都千代田区)は、「太陽光発電設備 廃棄費用&賠償責任保険」の加入募集を行っている。FITまたはFIP認定事業者で、発電出力10kW以上2,000kW以下の陸上に設置された事業用太陽光発電設備が対象となる。 -
遠隔監視システムの月額プランが高圧の対応範囲拡大【ラプラス・システム】監視画面のデモサイトも公開開始
ラプラス・システム(京都市伏見区)は、遠隔監視システム&サービス「L・eye月額プラン」に、高圧3(500kW以上1MW未満)と高圧4(1MW以上2MW未満)をラインアップに追加する。また、L・eye監視画面のデモサイトも公開を開始した。イニシャルコスト0円で、高機能遠隔監視システムを導入できるチャンスだ。 -
≪富士経済調べ≫2035年に太陽光は「PPA・自家消費」が主流に 35年自家消費市場規模:金額=2.4倍/容量=4.3倍 予測
民間の市場動向調査会社である富士経済(東京都中央区)は、太陽光発電システムの国内市場及び太陽電池の世界市場を調査。その結果を公表した。 -
予測精度11%向上する新たな太陽光発電量予測データ提供開始【ウェザーニューズ】AI機械学習バージョンアップ+1kmメッシュ化
ウェザーニューズ(千葉市美浜区)は、気象データ提供・分析サービス「WxTech(ウェザーテック)」において、電気事業者向けに1kmメッシュの高解像度な日射量予測を用いた太陽光発電量予測データのAPI(Application Programming Interface:ソフトウェア・アプリケーション間連携サービス)提供を開始した。 -
稼働中の太陽光発電所デューデリ、分かりやすいレポートサービス開始=テュフ ラインランド ジャパン
独立検査機関であるテュフ ラインランド ジャパン(横浜市)は、稼働中の太陽光発電所の評価・デューデリジェンスサービス「太陽光発電所パスポート認定サービス」を発電事業者向けに開始した。 -
三井住友信託銀行2拠点にPPAで再エネ電力供給開始【NTTアノードエナジー】3MW新設太陽光+トラッキング付非化石証書で実現
NTTアノードエナジー(NTT-AE、東京都千代田区)は、三井住友信託銀行の国内2拠点(芝ビル、府中ビル)に、1月からオフサイトPPAによる再生可能エネルギー電力の供給を開始した。NTT-AEがオフサイトPPAにより金融機関の主要拠点ビルへ電力供給する初の取り組みとなる。 -
《オピニオン》法令遵守支援のため、標識・施錠の点検を太陽光O&Mで実施しよう ~(一社)日本太陽光メンテナンス協会
提案したいのが、太陽光発電所の点検時に、標識と柵塀、また柵塀の施錠についての点検を実施することだ。定期点検の項目に追加するだけでいい。記録も写真で報告書に掲載すれば十分だ。 -
『(一社)MLPE推進協議会』郡山市に発足 「感電やスパーク火災防止」可能にする技術の普及図る
MLPE(Module-Level Power Electronics)製品の普及拡大などを目的とした一般社団法人MLPE推進協議会が2月、福島県郡山市に発足する。MLPE製品の販売を手掛けるモバイルソリューション(東京都中央区)の難波圭一社長が代表理事を務める。 -
【インタビュー】施工の現場から「第69回」“たかが雑草”による売電ロス額
“着実・適切な状況把握と対策が必要 [画像・上:雑草によるPCSごとの発電量低下傾向] 〝たかが雑草〟による売電ロス額は、実際のところいくらぐらいなのだろうか? ほとんどの野立て太陽光発電所の場合、発… -
蓄電池併設型太陽光発電所着工【ジャパン・リニューアブル・エナジー】ポストFITの市場取引を見据えたオペレーションを実証へ
ジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE、東京都港区)は、大規模太陽光発電所である「JRE稲敷蒲ヶ山太陽光発電所」を茨城県稲敷市で開始した。設備容量約665kWの太陽光発電に蓄電池を組み合わせる。 -
福島県白河市で74MW太陽光発電所が運開【ジャパン・リニューアブル・エナジー】ふくしま未来研究所、信夫山福島電力と共同開発
ジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE、東京都港区)は、福島県白河市で2019年5月から建設を進めていたメガソーラー「白河ソーラーパーク」が運開したことを発表した。 -
【年頭所感・2022年:企業㉜】佐藤 彰(Upsolar Japan株式会社 副社長)「2022年は自社ブランド陸屋根用架台と蓄電池で新時代の需要に対応」
家庭用蓄電池Upsolar ESSは低価格でありながら十分な機能を持つ蓄電池です。陸屋根架台と同様に弊社での蓄電池販売経験の中で、低価格蓄電池の要望をお客様から多数いただきました。そのため必要な性能は全て維持しつつ、従来の価格を大きく下回る低価格蓄電池を発売いたしました。

