カーボンプライシング、エネルギーの在り方も議論の中心に 環境省「検討会」開始(上)

環境省による、カーボンプライシング(炭素の価格付け、CP)に関する有識者会議「カーボンプライシングのあり方に関する検討会」(座長:神野直彦・日本社会事業大学学長/東京大学名誉教授)の第一回会合が6月2日開催された。「2030年度までに温室効果ガス(GHG)の排出を2013年度比で26%削減、2050年に80%削減」というパリ協定における日本の削減目標を達成するために大きな効力を発揮するとして、環境…

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