新たなエネルギー基本計画策定に向け、議論を開始(上)

経済産業大臣の諮問機関である総合資源エネルギー調査会の基本政策分科会(分科会長:坂根正弘・小松製作所相談役)が去る8月9日に開催され、次のエネルギー基本計画に関する議論が始まった。エネルギー基本計画は、エネルギー政策基本法第12条により政府が定めることとされている、エネルギーの需給に関する基本的な計画。同条第5項では、少なくとも3年ごとに計画に検討を加え、必要があると認めるときはこれを変更しなけれ…

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