関西電力がドローン撮影クリエイターズ協会と業務提携 ドローンの活用促進とドローン操縦者の育成を図る

関西電力と京都市に本部のあるドローン撮影クリエイターズ協会(DPCA)はさきごろ、ドローン(無人小型飛行体)の活用促進に向けた業務提携を行うことで合意したと発表した。 [画像・上:実施スキーム(提供:関西電力)] DPCAは、2015年9月に設立した一般社団法人。ドローンの操縦技術講習や空撮、ドローンを活用した高所の点検・整備事業の構築、行政・防犯活動などの事業を展開している。 …

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー