電力地産地消目指す連携協定締結【熊本県荒尾市:三井物産/グローバルエンジニアリング】地域新電力設立へ

熊本県荒尾市、総合商社の三井物産、電力小売・アグリゲーション・発電設備O&Mなどを手掛けるグローバルエンジニアリング(福岡市)の3者は11月、エネルギー地産地消事業推進を目指す連携協定を締結した。 [画像・上:連携協定締結式にて。左から、山根正司・三井物産国内プロジェクト開発部長、浅田敏彦・荒尾市市長、高橋宏忠・グローバルエンジニアリング代表取締役COO(提供:荒尾市)] 熊本…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー