最新「永続地帯2017年度版報告書」公表【ISEP/千葉大学倉阪研究室】「エネルギー永続地帯」全国82カ所に増加
- 2018/4/23
- 総合
- 新エネルギー新聞2018年(平成30年)04月16日付

環境エネルギー政策研究所(ISEP)と千葉大学倉阪研究室はこのほど、国内の再エネの状況などの調査結果である「永続地帯2017年度版報告書」を公表した。 [画像・上:「永続地帯2017年度版報告書」表紙(提供:ISEP/千葉大学倉阪研究室)] 永続地帯とは「Sustainable Zone」を指す。最新の報告書である今回は、2017年3月までの再エネのデータを収録している。これによると、…

