日光市の銅箔工場に太陽光発電設備を設置【古河電工】発電の出力580kW、全量を自家消費

古河電気工業は8月31日、銅箔事業部門の工場(栃木県日光市)に自家消費型の太陽光発電設備を設置すると発表した。 地球温暖化防止への取り組みの一環として、CO2の削減を目的とする。出力は580kWで、年間発電量は65万kWh。これにより年間約300トンのCO2の削減を見込んでいる。同工場で使用する電力の一部を再生可能エネルギーに置き換え、自家消費する。稼働開始は2019年2月の予定。 銅…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー