再エネ入札、変化の兆し 3回目で太陽光の入札容量が初めて募集容量を超える/2019年度は太陽光の適用範囲拡大へ

太陽光・バイオマス・着床式洋上風力…入札の電源種も対象範囲も拡大へ 再エネの価格を市場ベースで決定するための仕組みである入札。2017年11月から開始され、この12月に第3回目が実施された。入札業務の執行機関である(一社)低炭素投資促進機構が発表したその結果には、全体的に不調だった1回目、2回目と異なる傾向が明らかになった。欧州と比較して価格の高さが指摘される国内の再エネ。その一方で価格削…

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