清水建設がバイオマス発電事業に参入 長野県東御市にバイオマス発電所を建設

清水建設はさきごろ、長野県東御市の羽毛山工業団地で木質バイオマス発電所の建設に着手したと発表した。 [画像・上:バイオマス発電施設とチップ工場の完成予想パース(提供:清水建設)] 今年6月に設立した100%子会社の「信州ウッドパワー」が事業者となり、羽毛山工業団地の約1万9,000㎡の用地に木質バイオマス発電所を建設する。清水建設がバイオマス発電事業に乗り出すのは初めて。 なお…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー