住宅用太陽光「鋼板等無し型」設置に注意喚起【消費者庁】ユーザーの冷静な判断必要、 メーカー・O&M事業者・行政を繋ぐ情報共有の場の形成を

消費者庁による、住宅用の太陽光発電設備に関する発表が波紋を呼んでいる。内閣府の外局である消費者庁は1月28日、住宅用の発電設備から発生した火災に関する調査を発表した。再発防止策も併せて発表している。 [画像・上:裏面に鋼板がなくモジュールをルーフィング上に直接設置するタイプである「鋼板無し型」モジュール設置の屋根断面イメージ(資料:消費者庁)] 9年間の登録データで火事・事故127件…

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