≪富士経済調べ≫LiB材料市場は22年に4兆5,000億円到達へ

正極トップ3予測は▽三元系・▽ハイニッケル・▽コバルト酸リチウム 市場リサーチャーの富士経済(東京都中央区)は、リチウムイオン二次電池(LiB)を構成する各種材料に関して調査。結果を4月に公開した。 [画像・上:リチウムイオン二次電池の材料世界市場] 正極活物質が全体の半分占める 調査の対象とした材料は、正極・負極の活物質、電解液、セパレータ、バインダ、集電体、外装材など…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
ページ:

1

2 3
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー