CO2排出量削減に向けたバイオマス混合新燃料の開発を推進【九州電力】豪州ビクトリア州政府と連携

九州電力はさきごろ、オーストラリアのビクトリア州政府と、木質バイオマス資源を利用した技術開発と利活用に関する覚書を締結したと発表した。 [画像・上:豪州ビクトリア州地図(提供:九州電力)] これにより、同社は今後、バイオマス混合新燃料の材料となる木質バイオマス資源が豊富なオーストラリアのビクトリア州との連携を深め、支援を受けながら技術開発や利活用検討、調査などを推進していく。 …

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー