タクマ、バイオマス専焼発電所を五洋建設とともに受注 日本製紙と双日が苫小牧市で共同開発

タクマは6月14日、五洋建設と共同で勇払エネルギーセンター合同会社(北海道苫小牧市)より、苫小牧市に建設予定のバイオマス発電所の設備工事を受注したと発表した。受注額は非公開。 [画像・上:完成イメージ図(提供:タクマ)] 勇払エネルギーセンター合同会社は今年2月、日本製紙と双日が共同で設立したバイオマス発電事業者。出資比率は日本製紙51%、双日49%となっている。 両社は今年5…

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