稼働1年、軌道に乗る「都市型バイオガス発電」事業【Jバイオフードリサイクル】食物残渣・食品破棄物など中心に集荷6割達成

JFEグループとJR東日本グループの初めての協業として、食品リサイクル・バイオガス発電事業を展開するJバイオフードリサイクル(横浜市鶴見区)は、横浜工場が発電開始から1年目を迎えた。昨年末に登録再生利用事業者の登録を受け、食品廃棄物の集荷をさらに上積みし、フル操業に向け事業を加速させている。 [画像・上:横浜工場外観] 同社は、食品廃棄物(日量80トン)を微生物により発酵させ、発生し…

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