運転所跡地でメガソーラー事業を展開【JR北海道】大和ハウス工業が設計・施工・維持管理

北海道旅客鉄道(JR北海道)はさきごろ、北海道岩見沢市にある空知運転所跡地に出力1,400kWのメガソーラー(設置面積3万1,900㎡)を建設すると発表した。 [画像・上:メガソーラーの完成イメージ(提供:JR北海道)] すでに今年6月に着工している。今年12月に竣工し、2020年春に稼働する予定。JR北海道が太陽光発電事業を手掛けるのは今回が初めて。 設計・施工と維持管理は大…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー