東南アジアで再エネ発電事業に参画【大阪ガスシンガポール】タイの太陽光発電事業会社と合弁会社を設立

大阪ガスは7月3日、同社の100%子会社であるシンガポールの大阪ガスシンガポールとタイの太陽光発電事業会社エナジープロ・コーポレーションが、太陽光発電による電力供給事業を目的とした合弁会社をタイに設立することに合意したと発表した。 社名は「OEソーラー(仮称)」で今夏設立される予定。新会社は、首都バンコクを中心に主に産業用・商業用の顧客が所有する建物の屋根やスペースを借りて太陽光発電設備を…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー