国内初・メガソーラーの自己託送開始へ【ソニー/東電EP/日本ファシリティ・ソリューション】自家消費の余剰電力活用でRE100化に貢献

本取り組みの体制は、ソニーが自己託送の企画・全体的な運用を、東電EPが必要な技術支援を、JFSが設備の設置と運用を担当する。 託送料金が割安になる一方で、自己託送でも電事法の計画値同時同量制度に則り、発電計画などの提出や発電側インバランス調整などを行う義務がある。またこれまでの自己託送制度採用事例では、大規模工場のガスコージェネの電力託送が多かった。 1.7MW太陽光発電設備が設…

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